イングリッシュ ティ タイムを英国風ティルームで。「イングルサイドカフェ」 三重名張

青蓮寺湖の湖畔にあるロッジのようなお店が、本格的なイングリッシュティがいただけると評判の「イングルサイドカフェ」です。『赤毛のアン』シリーズ第7巻で赤毛のアンが大人になって愛する家族と過ごす家が「イングルサイド(炉辺荘)」から命名されています。ヨーロッパのアンティーク家具や暖炉がある寛ぎの空間である英国風ティールームの店内で、思い思いの椅子に座り英国風のティータイムが過ごせるお洒落なカフェです。

2012_0729_133718-P1020488

おすすめはプレーンスコーンセットです。つけるチーズはイギリス直送のダブルデヴォンクリームとジャム、紅茶はハウスティー(ティラーズ・オブ・ハトゲイト社のヨークシャーティー)のミルクティーが定番になっています。新鮮なバターとミルクをふんだんに使ったスコーンは外はカリ中はしっとりで抜群の美味しさです。ちょぴりお腹が空いたときにも大きめのサイズが嬉しいです。ゆっくり寛いだ英国風ティータイムが楽しめます。

2012_0729_135027-P1020489

しみない、痛くないホームホワイトニング
今話題のホワイトニングがあります
ビーグレンデンタルホワイトニング歯が白くなる過程が画像で掲載

癒し度もハイレベルな吉田山山頂に建つ山居カフェ「茂庵」 京都 吉田山

「銀閣寺道」バス停で下車して神楽岡通を歩く。目的は吉田山山頂に佇む、究極の穴場カフェ「茂庵」である。神楽岡通りから大正時代の家並みを眺めながら登る坂道は、まるでタイムトラベルへのアプローチなのだ。

2015_0321_141345-P1060699

山頂には大正時代に築かれた茶苑がルーツの趣ある建物が建ち、色濃く残る当時の面影や空気感が街の時間を忘れさせてくれる。茂庵はもともと大正時代、1864年生まれの実業家・八瀬大原出身の谷川茂次郎によって創られた茶の湯のための場で神楽岡(吉田山)の山頂に茶室8席、月見台、楼閣など広大な森の茶苑を築きあげている。茂次郎の没後、数十年封鎖されたこの地に現存するのは、当時の食堂棟(現カフェ)と茶席二棟。「茂庵」というネーミングを茂次郎の雅号から採り、2001年今の茂庵のスタイルが生まれたとのこと。なお、茂庵は平成16年(2004)8月17日付けで京都市の「登録有形文化財」に登録されている。

2015_0321_141538-P1060700

森の小径を抜け、茂庵に到着したら木戸を開け、入口で靴を脱いで2階のカフェに上がります。目に飛び込んでくるのは四方をガラスの格子窓に囲まれ、360度のパノラマが広がる明るい店内。28席のゆったりとしたカフェスペースの西側からは木立の間から京都市街、その向こうに西山が一望できるのである。東側からは大文字が。
店内の床は板張り、天井には大きな梁が架かっていて、歴史を感じるもののインテリアはシンプルそのもので、とても心地よく落ち着ける。

2015_0321_144237-P1060704

メニューを確認すると定番のピタパンサンド(スープ、豆のマリネ付)、選べる具材4種(下記から2種類まで)1300円、+500円でビールも頼めます。ビールの綺麗な泡立ちが窓から射す光りに照らされ旅情満点である。次いで出されたピタパンは具材もたっぷりである。

2015_0321_142749-P1060701

遮るものが何もない標高1300mの絶景カフェ「天空カフェ・アウラ」 信州軽井沢

白糸ハイランドウェーで白糸の滝を目指す途中で「天空のカフェ・アウラ」の看板を発見し、左側に曲がる。そこから坂道を登っていくと、眺めの良い駐車場があり、標高1300Mの坂の上にある「天空のカフェ・アウラ」が現われます。目の前に何も遮るものがなく、天空に浮かんでいるような空間で、お茶とシェフ自慢のケーキが楽しめる
お店である。

2015_0523_121521-P1080091

ガラス張りの建物に店内は13席で南向きの店内からは、遠くに南アルプス、手前に軽井沢プリンススキー場が広がり、東向きのカウンターテラス席からは愛宕山や一ノ字山が目の前に広がる。

2015_0523_111903-P1080086

席に着き、まずは、姫川薬石を添えたお水が運ばれてくる。ドリンクメニューは静岡のお茶名人が茶葉の栽培から作り上げた最高級の緑茶(天空茶1200円)とベルガモットフレーバーのお茶(青花茶)とあり、またカフェアウラと丸山珈琲のスペシャルブレンドで豆本来の味わいが楽しめるAuraブレンドとガトーショコラのケーキセット(1500円)もある。珈琲はお代わり自由です。

2015_0523_112806-P1080090

外のテラス席ではペット同伴もよく風が気持ちいい特等席からの景色は最高です。犬は同伴OKだが小学生以下の  お子様の同伴は不可なので注意してください。

2015-05-23-11-03-31_photo

帰りには「天空薬」というクッキーがお土産にいただけます。

Vラインの黒ずみを綺麗にすると
評判のピューレパール
下記サイトが参考になります。
股の色素沈着を綺麗にするクリーム

ショールームと会議室を兼ねた喫茶室「日東光学/金子茶房」 信州諏訪

諏訪大社上社本宮一の鳥居前にあるカフェが、昭和18年創業の諏訪市内の日東光学(株)が、神社参拝客のためにショールームと会議室を兼ねた喫茶室を2011年にオープンさせた「金子茶房」です。

2015_0207_132812-P1060411

ガラス張りの近代的な建物は、松本市出身の建築家柳澤孝彦+TAK建築研究所によるもので、室内からはもちろん、外からも建物をすかして八ヶ岳連峰が間近に見られるのが特徴である。

2015_0207_133001-P1060412

一階は松本家具で統一されたシックで落ち着いた空間で華やかな高級食器が並ぶ飾り棚もある。 霧ヶ峰の天然水で淹れるオリジナルブレンドハーブティーや極上のスペシャリティコーヒーを マイセンやウェッジウッドなど最高級の器で提供しています。

2015_0207_133047-P1060413

旬のスペシャリティコーヒーやオリジナルブレンドハーブティー(赤)等を好みのカップを選んで注文します。コーヒーには「ローズヒップ」と「アカシア」の蜜が添えられています。

日東光学が誇るLED照明用拡散レンズ使用のダウンライトが心地よいスタイリッシュな2階の ショールームに上がり、八ヶ岳連峰の大パノラマを望みながらのコーヒータイムは格別です。

2015_0207_133142-P1060415

稜線に残る雪の白さと美しい山の形をみているだけで気持ちがすっきりします。

2015_0207_133526-P1060417

人気の女性育毛剤ランキング
育毛剤選びで迷っている人に参考になるブログです。
http://osusume-ikumouzai.xyz/

南仏リゾート気分になれる、琵琶湖のほとりのベーカリーカフェ「クラブハリエ ジュブリルタン」 滋賀・彦根 

近江八幡を本拠にした和菓子や「たねや」(よく三越に入っている)が、クラブハリエという店名でだしたバームクーヘンが大当たりし、洋菓子にあきたらずベーカリーにも進出した店である。バームクーヘンを販売しなくてもお客の絶えないお店です。

2012_0715_084219-P1020455

白を基調とした美しいベーカリーカフェで、赤白のワーゲンワゴンがアクセントになっていて琵琶湖の湖畔に佇んでいる。一階の工房では、新鮮な野菜や果物を使用した約80種類ものパンがそろう。パンの特徴に合わせて小麦粉を使い分け、自家製酵母の掛け合わせも変えています。2階のカフェスペースでもいただけますが、まずはデッキ席にてイートインを。青い空の下、琵琶湖を眺めながら噛みしめるパンは絶品です。

2012_0715_085844-P1020458

朝一番ならモーニングを。パン食べ放題のモーニングプレートと730円のモーニングセットがあり、そこでもフレンチトーストかパニーニの
サンドイッチを選びます。厚切りトーストを3分割に切り、果物とバニラアイス(バニラビーンズたっぷり)が沿えてあり、ラズベリーソースが
かかっていた。

2012_0715_091955-P1020460

最新わきがクリームランキングが掲載されているサイト
塗るだけでわきが臭を解消するおすすめわきがクリーム

涼感あふれる癒しのスポット 岐阜瑞浪「Ryo-an(りょうあん)」

飛騨木曽川国定公園「鬼岩公園」にある癒しの湯宿「了山」が営むオープンカフェ&ギャラリー。癒しのパワースポット呂久沢の森に佇み、四季折々の表情を楽しみながら、心癒される一時が過ごせます。

2013_0512_095000-P1030094

初夏には、鮮やかな緑に包まれ、高く伸びた木々の間から木漏れ日が射し、小川のせせらぎや鳥のさえずりもあわさって涼感があふれています。

2013_0512_101857-P1030101

「モーニング」、限定30食の月替わりメニューの「ランチタイム」、神戸萩原コーヒーの焙煎コーヒーや人気が高い森のケーキもあるのでティータイムの利用も魅力です。眼下に小川が流れるマイナスイオンたっぷりのオープンテラスでいただくモーニング500円は、ソフトバゲットにサラダとコーヒーといういたってシンプルな定番である。小川のせせらぎ音と森のさわやかな風でくつろげるのである。

2013_0512_100345-P1030098

天井と壁がガラズ張りになった開放感ある陽だまり席もあり、それぞれに最高のロケーションで くつろぎの時間が堪能できます。しかも7才以下は入れないのがうれしい。